運動未経験から3カ月で表彰台!岸友香さんがボディコンテストで「筋肉は裏切らない」と実感

10月14日(月)、横須賀市文化会館にて『ベストボディ・ジャパン2024ジャンル別&職業別東日本大会』が開催され、岸友香(きし・ゆか / 40)さんがミス・経営者&投資家部門で3位入賞を果たした。 【写真】岸友香さんの美しい痩身

本格的な筋トレを始めたのは2024年1月からだという岸さん。短期間で引き締まったプロポーションを獲得し、大会当日は堂々たるステージングで観客を魅了したが、これまで運動経験は全くなかったと言う。 「これまでの人生、運動は全くしてきませんでした。でも、年を重ねるうちに疲れの取れにくさを感じるようになって。健康維持と体力向上を目的にトレーニングを始めるようになりました。コンテストは普段から身体作りの指導をしてくださっているトレーナーさんに勧められたことがきっかけです」 普段は自身のオンラインサロンを運営し、ファッション講師として活動をする岸さん。自身の性格や、筋トレをはじめて芽生えた気持ちの変化がコンテスト出場という新たな挑戦への背中を押した。 「オンラインサロンではオシャレを楽しむことへの楽しさやマインド・アイテムの発信をしているのですが、自分でこのようなコミュニティを作ってしまうほど、人前に出ることやイベント主催が元々好きで。コンテストへの出場も最初から興味があったわけではないのですが、トレーニングを重ねる内に腹筋が割れたことでみんなにも見てほしいと感じるようになったんです」 コンテスト出場への決心をしてからは身体作りへの意識も自然と向上していった。今や自慢のウエストは64cmから57.5cmにまで引き締まったという。 「特別頑張ったという感覚はないのですが、明確な目標ができたことにより日々の何気ない選択が変わりました。食事も低カロリー・高タンパクなものを取ったり、エレベーターではなく階段を使うようになったりなど些細なことですが私にとってはいい変化だったと思います。トレーニングはウエスト周りとお尻を特に強化したのですが、内容は工夫すれば家でもできるような基本的なものばかりです」

div>< p clas s = " sc - 1 ydto w8 - 2 kWQhSI ">岸友香さん< / p>< / a>< / div></ div>

「噂に聞いていた”筋肉裏切らない”と言葉本当でしたこの世中努力必成果少思筋違簡単ハッピー特に身体集中3ヶ月間未可能性自信得諦夢挑戦叶素直思自分限界決取捨選択経験あそういう訳思運動未経験私表彰台登私なんかどうせ私思後悔前1歩踏出みません?」 p > div >

watch Watch AD
Unlock More
書く
もっと
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
(左から)巨人・畠、DeNA・上茶谷、阪神・浜地、ロッテ・平沢
2024年度社会人野球表彰 ベストナイン発表 関東・東海地区選手が独占
2024年度社会人野球表彰 ベストナイン発表 関東・東海地区選手が独占
坂口裕之選考委員長 社会人野球を統括する日本野球連盟(JABA)は9日、2024年度の社会人野球表彰(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社共催、シチズン時計、ネクストベース協賛)の受賞者を発表した。ベストナイン、個人賞いずれも関東地区と東海地区の選手で独占した。選考委員会の坂口裕之選考委員長(日本野球連盟アスリート委員会委員長)の講評は以下の通り。 【写真まとめ】2023年度社会人野球表彰式  都市対抗で優勝した三菱重工East、日本選手権を制したトヨタ自動車から3人ずつがベストナインに選ばれました。  三菱重工Eastは本間大暉投手がエースとして確立され、対馬和樹捕手が投手陣の特徴を理解して巧みにリードしていました。投打のバランスの取れたチームで、野手からは山中稜真選手が選ばれました。トヨタ自動車はセンターラインのレベルが高く佐藤勇基選手、和田佳大選手二遊間と中堅手逢沢崚介選手高い評価を得ました。  東海地区からの選出最多6となりまし勢昨年都市対抗強入った勢い今年レベルアップしまトヨタ自動車い勝削る中全国での勝ち方地域として学んだという印象抱きます  全体的投手陣好成績目立ち
『K-1 WORLD GP 2024 in TOKYO~FINAL~』全対戦カード&試合順決定!無差別級トーナメントがメイン
『K-1 WORLD GP 2024 in TOKYO~FINAL~』全対戦カード&試合順決定!無差別級トーナメントがメイン
「K-1 WORLD GP 2024 無差別級トーナメント」をメインに全23試合が行われる
ヤクルト、広島から矢崎拓也投手を現役ドラフトで獲得
ヤクルト、広島から矢崎拓也投手を現役ドラフトで獲得
ヤクルト移籍が決まった矢崎拓【写真:荒川祐史】
広島・秋山翔吾、ヤクルト移籍の矢崎拓也との別れ惜しむ「めっちゃ寂しい」
広島・秋山翔吾、ヤクルト移籍の矢崎拓也との別れ惜しむ「めっちゃ寂しい」
広島秋山翔吾(2024年9月14日撮影) 広島秋山翔吾外野手(36)が9日、YouTube「スポーツナビ 野球チャンネル」の現役ドラフトライブ配信にオンライン出演し、ヤクルトへの移籍が決まった同僚の矢崎拓也投手(29)との別れを惜しんだ。  秋山は矢崎の移籍が発表されると「めっちゃ寂しいですね。人にはないキャラクターとかがあって。みんな右ならえの感じでもいいんですけど、何人か取り組み方の角度が少し違う選手がいてもいいんじゃないかなって僕は思うので。後輩たちの目指す姿っていうのが1個なくなっちゃったかな」と残念な様子だった。  この秋山の発言を受け、スタジオで出演した元ヤクルト五十嵐亮太氏(45)は「その話聞いてると、ヤクルト合いそうです」と、新天地との好相性を予想。矢崎が東京出身の慶大OBということもあり、秋山は「なじめないことはないと思う。木沢選手と慶応同士でつながりはあるから、心細さはなさそう。でも個人的にはすごい寂しいです」と別れを惜しんだ。
内藤哲也、左目の手術を発表 1・4東京ドームでの高橋ヒロム戦に向け
内藤哲也、左目の手術を発表 1・4東京ドームでの高橋ヒロム戦に向け
一夜明け会見に出席した内藤哲也(左)と高橋ヒロム
カブス今永昇太、グローバルエントリー登録 米国大使館で会見「スムーズな入国に期待」
カブス今永昇太、グローバルエントリー登録 米国大使館で会見「スムーズな入国に期待」
グローバルエントリーに登録し笑顔をみせるカブスの今永。右はラーム・エマニュエル駐日米国大使(撮影・横山健太)
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
桐蔭横浜時代の吉田 賢吾捕手